神の乳母~異形に奪われた妻~3話を今すぐ読むならコチラ

未知の快楽に理性を失い
はしたない鳴き声を漏らす人妻

神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~
3話はコチラ♪

▼ ▼ ▼ ▼

神の乳母~異形に奪われた妻~3話
無料立読みはコチラ

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

▲画像をタップして立ち読み▲

神の乳母~異形に奪われた妻~ 3話のネタバレ・見所・感想

神の乳母~異形に奪われた妻~3話を読んだ管理人が、独自の視点でネタバレ、見所、感想をご紹介していきます!

神の乳母~異形に奪われた妻~ 3話ネタバレ・感想

3話 「ごめんね…ママのお腹この子に盗られちゃった」子宮の奥まで侵し尽くされた母

異形に初めて侵されてからも、毎日異形の元へ通う百合恵。

 

異形に身体を侵されるのは、耐え難い苦しみだったが「逃げたらどうなるかわからない…」と神守さんに言われ、怖くて逃げ出すことができなかった。

 

この異形と、この異形の事を「神様」と呼ぶ神守さんには、逆らうことが許されないような底知れぬ恐ろしさがあったのだ。

 

百合恵が来るとすぐにどこかへ出かけてしまう神守さん。

 

今日も百合恵は異形と二人きりだった。

 

百合恵の体液を啜り少しずつ大きくなっていく異形を見て、百合恵は吐き気がするほどの嫌悪感を抱いていた。

 

そんな異形にまた乳首を延々としゃぶられる百合恵。

 

「そんなに吸ったって、母乳は出ないのよ…私はあなたの母親なんかじゃないんだから…!」

 

と異形に言うが、そんな百合恵を無視するかのように乳首をしゃぶり続ける異形。

 

異形に胸を汚されるのは不快でしかなかったが、これが終わった後の「より悍ましい行為」を思うと百合恵はされるがままになるしかなかった…

 

神の乳母~異形に奪われた妻~3話
続きはコチラ
↓↓↓↓

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母~異形に奪われた妻~ 3話の感想

神守さんに脅され、この神様(異形)から逃れらなくなってしまった人妻。

神の乳母としての役目を与えられた人妻は、異形にもうされるがままです。

バックから異形の触手を奥まで挿入され、情けない悲鳴を上げる人妻。

子宮口を刺激して子宮の中にはいってこようとする触手。

ここだけはダメ!と言ってお腹に力を入れ抵抗する人妻ですが、快楽に緩んだ瞬間を見逃さず、入口へグリグリと先端をねじ込んでくる異形。

そしてついに、異形の触手が子宮の中に入ってきます。

未知の快感に理性を失い、動物のようにはしたない鳴き声を上げている人妻の姿はもうエロすぎます。

神の乳母~異形に奪われた妻~3話
本編はコチラ
↓↓↓↓

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母~異形に奪われた妻~ 3話の見所

子宮口を刺激して子宮に入ってこようとする異形と、それをなんとしてでも阻止しようとお腹に力をいれて抵抗する人妻。

しかし、異形は人妻が快楽に緩んだ瞬間を見逃さず、グリグリと子宮口に触手をねじ込んできます。

この異形との攻防戦は見所ですよ!

神の乳母~異形に奪われた妻~4話

異形はついに家にまで侵入してくるように…

寝ている夫の隣で異形に身体を貪られ…

>>神の乳母 【4話】のネタバレ・感想はコチラ